【サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻】主題歌は?誰が歌う?

2018年10月から主演・栗山千明でスタートする取調室を舞台に繰り広げられる
“超・心理サスペンス”【サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻】の主題歌が判明!

その名も『FUSEKI』

歌うのは「The Super Ball」です。

※リリース情報はまだ判明していません。

「The Super Ball」を軽く紹介。

The Super Ball は佐々木陽吾(ささきようご)と吉田理幹(よしだりき)によるツインヴォーカルユニット。

略称は“スパボ”。

2016年7月20日に TV アニメ「不機嫌なモノノケ庵」主題歌となったデビューシングル「トモダチメートル」をリリース。

2017年1月に TV アニメ「エルドライブ」エンディングテーマを務めた 2nd シングル「キミノコエガ…。」をリリース。

2018年1月に3rd シングル「MAGIC MUSIC」をリリースし、「王様のブランチ」1月度エンディングテーマに起用される。

2018年5月にリリースした 4th シングル「Second」も 「CDTV」5 月度エンディングテーマを務めた。

佐々木陽吾ささき・ようご

日本テレビ系「歌唱王」の準決勝進出(2014年6月&12月OA)

包み込むようなソフトな歌声で聴く者全ての心を温める。

吉田理幹よしだ・りき

透き通るようなハイトーンボイスは聴く者全ての心を掴んで離さない。

ドラマのあらすじは?

警視庁にある特別取調室。
ここである事件の容疑者が取り調べを受けている。質問を突き付けているのは、全く刑事には見えない巻き髪と派手な衣装に身を包んだ取調官。ベテラン刑事たちが束になっても自白しない手強い容疑者に、“泣く子も黙る閻魔(エンマ)さま”こと女性刑事・楯岡絵麻(たておかえま)が担当し、自供へと追い詰める。
人は“大脳新皮質”によって言葉で嘘をつくが、嘘をつく一瞬前に“大脳辺縁系”の反射が肉体に現れるという。楯岡絵麻は、人が嘘をつく瞬間0.2秒だけ現れる、その人固有の小さな“マイクロジェスチャー”を読み取り“嘘”を見抜く。彼女は言い切る「あなたの証言なんか最初から信じていない。あなたの大脳辺縁系に質問しているの!」。
取調室という密室を舞台に被疑者の習慣や仕草、行動パターンから“嘘”を見破る行動心理捜査官・楯岡絵麻が鮮やかに難事件を解決していく。
営利誘拐、連続殺人、爆破予告、警察への挑戦…等々、これら毎回発生する難事件の容疑者は、占い師や女優、弁護士、天才学生など上手に“嘘”をつく手強い相手ばかり。彼らが犯した罪をどのように隠し逃げ切ろうとするのか?楯岡絵麻がどのように追い詰めていくのか?熱い心理戦が繰り広げられる!

引用:土曜ドラマ9「サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻」|BSジャパン

ワクワクする予告ですね。

このドラマと主題歌の『FUSEKI』がどれくらいマッチしているのか楽しみですね。

心理戦を楽しみにしながらも、主題歌も注目したいですね。

最後に…

最後まで読んでいただきありがとうございました。

『サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻』ついにスタートですね。

まとめると

  • 主題歌は『FUSEKI』
  • 歌うのは「The Super Ball」
  • 「The Super Ball」は佐々木陽吾と吉田理幹によるツインヴォーカルユニット

ということでした。

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